本クラブでは、レベルの高い選手を育成するコースを設けております。
このコースで夢を現実にした数多くの当クラブOB達が、更に上を目指して切磋琢磨しています。
(※詳しくはOB通信をご覧ください)

育成コース テクニックやフィジカルの面から、その「個」のレベルに合った
トレーニング環境を提供することは、育成年代において非常に重要な考え方です。
選手育成コースには、レベルの高い仲間達と切磋琢磨しつつ、
自分の技術とチームの実績を上げていくプログラムがあります。

また、我々東海スポーツが考えるレベルの高い選手とは、
テクニックやフィジカルな面だけが特に秀でている者を指しているわけではありません。
礼儀やメンタルな部分の指導も怠らず、心身両方のレベルが秀でている者を指しています。
ですから、我々東海スポーツの選手育成プログラムは、
あらゆる面で本当に強い個人を育てるプログラムなのです。
選手育成コース選考手続き
1.東海スポーツサッカー教室(各地区)に入会する。
2.小学2年生の9月より会場コーチに申請する。
3.10月にセレクションがあり、合格者は選手登録をします。
4.小学3年生からは随時、会場コーチが実力者に選考機会を与えます。

▲ページトップへ


  • ゼネラルマネージャー
    中尾 康二
     Kouji Nakao

    (元Jリーガー:コンサドーレ札幌etc.)

    2000年〜2008年Jリーグでの経験を子供たちに伝えられるよう一生懸命指導して行きます。

    公認C級

    チーム略歴
    1984年、創設者:盛崎強により「F.C.一社」として発足、
    三年後には名古屋市少年サッカー新人大会で優勝。
    当時、名古屋市小学校の部活は [前期(春夏季):野球、後期(秋冬季):サッカー] という形=ひとつの部活で二種目を切り替えて行うスタイルが多く見られました。 ところが、F.C.一社のある名東区は転勤族が多い地域ということもあり、 他県から来たサッカー愛好家の多くから「年間を通じてサッカーしたい」という声を聞きました。
    これを受け、盛崎は新しいスタイルの練習メニュー「練習日は平日と土曜、日曜日はファミリーの日、父母のクラブ手伝いは不要」をもつサッカークラブを創設。 このスタイルが好評を博し、各地からの要望に応える形で、名古屋市内・近隣地区に スクール会場を増やしてゆきました。
    1997年「東海スポーツF.C.」に改名。各スクール会場から選抜された精鋭から成るチームは 1999年に全国大会出場を果たし、2001年に開催された第一回愛知県チャンピオンズカップでは 強豪・グランパスを抑えて優勝するほどのチームに成長しました。
    主な実績
     
    (Coming soon)
     

▲ページトップへ

顧問: 水野 隆

関西学院大学卒、日本代表のFWで活躍。
指導者として、日本ユース代表監督、日本代表B監督。
初代中京大学サッカー部監督などを歴任。
東海スポーツ代表:盛崎強と共に、1985年より名古屋市幼児・小学校低学年サッカー大会を主催。
[ ⇒ Wikipedia ]

▲ページトップへ


ジュニア
2016年 第47回 名古屋少年サッカー大会 優勝
2015年 第37回 名古屋少年サッカー大会新人大会 優勝
2015年 JA全農杯チビリンピック 準優勝
2015年 第36回 名古屋少年サッカー新人大会 優勝
2014年 愛知県少年チャンピオンズカップ優勝
2013年 名古屋少年サッカー新人大会優勝
2012年 名古屋少年サッカー大会優勝(過去5回優勝実績有)
2010年 全日本少年サッカー大会出場
2002年 愛知県少年チャンピオンズカップ優勝
2000年 全日本少年フットサル大会出場
1999年 全日本少年サッカー大会出場
ジュニアユース
2013年 愛知県U-14クラブカップ選手権大会優勝
2004年 U-14愛知県サッカー選手権大会優勝
2003年 U-13東海サッカー大会準優勝

▲ページトップへ